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【ピュビケアはり灸】東洋医学の知識を身近に #9

【特別版:アーユルヴェーダ的オイルケアにススメ】

Pubicare では口内も粘膜もカラダのあらゆるところに安心して使えるオイル

そんなセサミオイルを5月より展開します!

今回はオイルの製造方法と実践してきた効果的な仕様方法をご紹介します

世にあるオイルの抽出法にはいくつかの方法がありのをご存知ですか?

溶剤を使い簡単に大量に抽出するものも沢山出回っています

口に入れるオイル、カラダに使うオイルだから選ぶことが大切だと思い

 一番手間がかかり、コストもかかり、少量しか取れないが"高品質"

その方法が『低温圧搾法/コールドプレス

 丁寧に2ヶ月かけ抽出したオイルにさらにキュアリングという加熱処理をしています

この処理をするかしないかで皮膚への吸収や匂いが変わってくるのです

ごま油のイメージは重いテキスチャーですが、サラッとし少量でも即座に皮膚に浸透する

目からウロコの使い心地です

 

【オススメポイント】

皮膚はもちろん粘膜に優しく安心して使える、粘膜バリアを守ってくれる

スッと皮膚に吸収されるのでベタつかず汚れもない

無香料だから使用方法が広がります!

 

◾️うがい法/オイルプリング

約5mlを口に含みブクブク3分後にキッチンペーパーなどに吐き出します

口内炎、喉の乾燥や咳、口腔内の傷修復にも

 ◾️点鼻法

鼻から1〜2滴のオイルを入れ口から出すだけ

綿棒で粘膜にオイルを塗布するだけでもO.K.

アレルギーや感染予防として鼻・喉粘膜のケアでバリア機能を維持に

 ◾️古傷や手術痕に刷り込む

癒着や皮膚のつっぱりが改善

 ◾️冷え・痛み・不快感があるお腹・腰や膝にさっと塗布

【プラスα塗布箇所を上から温活アイテム〔腰ベルト・膝ウォーマー・かかとソックス

などでカバーすると痛みも和らぎ深部までオイルが吸収され効果的〕

 ◾️オーガニックコットンでオイルパックの膣ケアも

◾️粘膜部分のデリケートゾーンやお尻にも

 サロンでオイルの質感など是非お試しください!

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